先着式 キャピタル型
おうちの再生ファンドVIFA17号

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運用中
募集金額(応募金額 / 優先出資額)
¥8,000,000 / ¥8,000,000(800口)
100/100
出資総額
¥10,000,000 (※うち ¥2,000,000は弊社での劣後出資)
募集期間
2026/04/24 19:01 〜 2026/04/27 18:00
予定利回り(年利・税込)
12.0%
運用期間
2ヵ月
2026/04/29 〜 2026/06/28
募集単位
1万円
お一人様最低1口、最大50口まで
分配サイクル
1
先着販売について

先着順での販売のため、最終出資者となった方が残りの出資枠を超えて応募された場合、後日一部当選のご案内をさせていただくことがございます。あらかじめご了承ください。

投資シミュレーション(1年後)
予定金額 万円
おうちの再生ファンドVIFA 銀行定期
税引前収益
△税金(源泉徴収)
税引後収益
※試算数値はあくまでもシミュレーションであり、将来の成果を約束するものではありません。
※銀行定期はメガバンク数行の定期預金(1年)のデータをもとに比較しています。
※シミュレーションの結果は概算値です。
※2037年12月までの税金(源泉税)には、復興特別所得税が含まれます。

おかげさまで、完売いたしました。

ファンド概要と安全性
エリアと物件詳細
運用計画と資金使途
出口戦略
おうちの再生ファンドVIFA17号

17号ファンドの概要

○ キャンペーン(優先出資権)に関して
16号ファンドにて100万円以上ご出資いただいた会員様には、限定特典として本ファンドへの「優先出資権」を付与しております。
該当する会員様は一般募集に先駆けて、お申し込みいただけます。
※優先出資の状況により、一般募集を待たずに満額となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

○ 出資上限に関して
本ファンドでは、募集規模を踏まえ、出資額の上限を50万円とさせていただいております。
システム上、50万円を超える出資も可能ですが、超過分については一部キャンセルのご連絡をさせていただきます。
あらかじめご了承ください。

■ 事業スキーム(早期出口戦略)
本ファンドは、対象物件(リースバック物件)の売却によって発生する売却益(キャピタルゲイン)を配当の源泉として運用します。
想定年利は12.0%。短期間で効率的な資産運用を目指します。

■ 優先劣後構造と割合(安全性)
優先出資者の皆様の元本の安全性をより高めるため、当社(劣後出資者)が総額の20%(200万円)を劣後出資いたします。
万が一、対象不動産の売却において損失が発生した場合でも、まずは当社の劣後出資分(200万円)から充当されるため、売却価格が20%下落するまで優先出資者の元本には影響が出ない極めて堅実な構造です。
※元本を保証するものではありません。

■ 分配・償還に関して
・分配方法: 本ファンドは「キャピタルゲイン」のため、運用終了時に一括して分配・償還を行います。
・時期: 運用終了後に償還・配当される予定となります。(計算期間末日の属する月の2ヶ月後の最終営業日 ※契約上)
・お客様への分配金は、税法上『雑所得』に該当します。お支払いの際は、20.42%(所得税+復興特別所得税)の源泉徴収を行った後の金額をご指定の口座へお振り込みいたします。

投資申込について

◆応募方法
会員登録と入金を済ませた状態で、ご希望の口数を入力し「投資申し込み」ボタンを押してお申込みください。
※お申込前に必ず「契約成立前書面」と「重要事項説明書」をご確認ください。

その他

◆不動産特定共同事業の分類
・不動産特定共同事業許可番号:大阪府知事 第26号
・不動産特定共同事業の種別:第1号事業者、第2号事業者(電子取引業務)
・宅地建物取引業免許番号:大阪府知事(1)第62336号

法令に基づき、お客様の出資金を当社の固有財産と明確に区分して管理する「分別管理」を徹底。
さらに、定期的な事業報告を通じて透明性の高い運営と迅速な情報開示に努めます。

おうちの再生ファンドVIFA17号

交通アクセス

大阪府東大阪市は、古くからモノづくりの街として発展しつつ、大阪市内への抜群のアクセスを誇る「職住近接」の利便性が高いエリアです。本物件が位置する稲葉地区は、落ち着いた戸建住宅が立ち並ぶ穏やかな住環境と、主要幹線道路や鉄道網への軽快なアクセスを兼ね備えた、底堅い居住需要を誇るエリアとして知られています。

■ 大阪・難波へダイレクトアクセス、近鉄奈良線の「機動力」
最寄りの近鉄奈良線「河内花園」駅からは、大阪の主要ターミナルである「大阪難波」駅まで乗り換えなしでスピーディーにアクセスが可能。さらに阪神なんば線との相互直通運転により、尼崎や神戸三宮方面へもダイレクトに繋がる広域的なネットワークを誇ります。
都心部へ30分圏内という通勤・通学の利便性は、単身者からファミリー層まで幅広い需要を惹きつけ、長期的な資産価値を支える大きな要因となります。

閑静な住宅街としての落ち着いた暮らしと、都市機能への優れたフットワークを両立した、資産価値の崩れにくい安定したエリアでの運用となります。

■ 周辺アクセス詳細
近鉄奈良線「河内花園」駅: 徒歩11分

生活利便性

■ 徒歩圏内に主要施設が充実、暮らしを支える「生活完結型」の街
本物件の周辺は、スーパーやドラッグストア、飲食店がバランスよく点在し、日々の買い出しに困ることのない非常に利便性の高いエリアです。特に駅周辺には賑やかな商店街の雰囲気が残り、活気ある街並みが形成されています。

また、徒歩圏内に教育施設や医療機関、公共施設が揃っている点も大きな魅力です。小さなお子様のいる子育て世帯からシニア層まで、世代を問わず「住み続けたい」と感じさせる生活基盤が整っています。

■ 暮らしを豊かにする周辺施設と「ゆとり」の住環境
物件から少し足を伸ばせば、東大阪市内でも有数の広さを誇る「花園中央公園」など、自然を感じられるスポットにも恵まれています。都市の利便性を享受しながらも、閑静な住宅街としての落ち着きを保っている本エリアは、実需層からの人気が非常に高く、空室リスクの低さと安定した資産価値を両立させています。

生活に必要なあらゆる機能が半径1km圏内に凝縮された、非常にバランスの良い「地に足の着いた暮らし」が叶うエリアでの運用となります。

エリアの特性と将来性(花園・若江岩田再開発エリア)

■ エリアの特性と将来性:【花園・若江岩田再開発エリア】
本物件が位置する稲葉地区は、東大阪市内でも屈指の居住人気を誇る「河内花園」「若江岩田」の両駅を生活圏に収める、成熟した住宅街に位置しています。

① 近鉄×モノレールの「クロスポイント」が生む将来性
現在、近畿自動車道・中央大通り沿いでは、大阪モノレールの延伸事業(2029年開業予定)が着々と進行しています。
本物件からほど近い「瓜生堂(仮称)」付近には新駅が設置される予定で、これまでの「東西(大阪市内方面)」の動きに加え、「南北(北摂・門真方面)」へのアクセスが飛躍的に向上します。この「鉄道網のクロスポイント化」による利便性の底上げは、エリア全体の地価を支え、中長期的な資産価値の上昇を期待させる大きな要因です。

② 歴史あるラグビーの街×生活利便性の融合
物件から徒歩圏内には、ラグビーの聖地として全国的に知られる「花園ラグビー場」を擁する広大な「花園中央公園」が広がっています。
豊かな緑とスポーツ・レジャー施設が共存する一方、駅周辺には大規模な商業施設や商店街が活況を呈しており、ファミリー層にとっても「暮らしやすく、離れたくない街」としての地位を確立しています。

③ 圧倒的な「職住近接」の賃貸需要
東大阪市は全国有数の製造業の集積地であり、周辺には多くの企業や工場が点在しています。
そのため、常に安定した実需・賃貸需要が存在しており、特に本物件のような利便性の高い立地の住宅は、不況下においても価値が下がりにくい「ディフェンシブな資産」としての性格を強く持っています。

再開発による「新しき利便性」と、古くから愛される「確固たる住環境」が共存するこのエリアでの運用は、出口戦略(売却)においても極めて高い優位性を発揮します。

物件名称 大阪府東大阪市稲葉4丁目
所在地 大阪府東大阪市稲葉4丁目
交通アクセス 河内花園駅(近鉄奈良線)徒歩11分
地目 宅地
土地面積 165.28㎡
用途地域 第一種住居専用地域
建蔽率/容積率 60% ・ 200%
種類 居宅
構造 木造合金メッキ鋼板ぶき2階建
築年数 築10年
延べ床面積 100.44㎡
間取り 調査中
総戸数 1戸
おうちの再生ファンドVIFA17号

運用計画

※償還スケジュールに関して
当社では投資家様への迅速な還元を重視しており、過去の運用実績におきましては、運用終了から平均1〜2週間程度で分配および償還を完了しております。
(償還金マイページ内へ反映され、いつでも払戻申請が可能となります)

なお、契約上の分配期限は「計算期間末日の属する月の2ヶ月後(応当月)の最終営業日」と定めております。
(参照:契約成立前書面「本事業の計算期間中の損益の分配」)

資金使途の内訳

本プロジェクトの資金は、以下の通り充当されます。
・プロジェクト取得・組成費用:80%
 対象物件の取得原価(仕入代金)に充当されます。
 ※優先出資者様からの出資分
・ファンド運営・安全性担保費用:20%
 運用期間中の諸経費および、万が一の価格下落時に投資家様の元本を守るための「劣後出資枠」として充当されます。
 ※当社(営業者)からの出資分

出口戦略 ◆ 出口戦略:早期売却によるキャピタルゲインの最大化
本プロジェクトは、対象物件の売却によって得られる「売却益(キャピタルゲイン)」を分配原資とする、収益性を重視した資産運用です。

【1. 早期売却に特化した出口戦略】
本ファンドでは、リフォーム工程を挟まず「現況での早期売却」を行うスキームを採用しています。
運用期間を2か月に集約することで、資金効率を高めながら、短期間での着実なキャピタルゲインの獲得を狙います。
また、周辺エリアにおいて成約実績があることから、現実的な売却戦略を構築しています。

【2. キャピタルゲイン重視の配当スキーム】
想定年利12.0%という高い収益性は、対象物件を市場価格に基づいて戦略的に売却することで実現します。毎月の賃料収入(インカムゲイン)に依存せず、売買利益を最大限に投資家様へ還元する、出口の明確な運用プランです。

【3. 運用終了後の速やかな元本償還および一括分配】
対象物件の売却完了をもって運用を終了し、出資いただいた元本と運用収益をあわせて一括で償還・分配いたします。
※本ファンドは「毎月分配」ではなく、運用終了時の「一括分配」となります。

※配当の原資は、対象不動産の売却益に基づきます。
リースバック物件の特性を活かし、あらかじめ出口価格を想定した上での運用となりますが、早期に売却が成立した場合には、当初の予定より前倒しで元本償還および分配を行う「早期償還」となる場合がございます。
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